本屋好き。
外出したときの空いた時間や、仕事から帰る途中に時間がとれるときには、本屋にしばしば立ち寄ります。
あちらこちらで、本が充実しているところに立ち寄ります。
仕事に関連するもので、気に入ったものが見つかるときには2、3冊買うときもあります。もちろん、興味のある本が見つからないときは、そのまま帰ってきます。
通販で購入するときもありますが、本屋でぶらぶら、ぺらぺら見て廻るのが好きです。
今週は、(めずらしく)2箇所で3冊ずつ本を購入しました。
栞は、大体、本屋で本に挟んでくれるものを、そのまま使ういます。読み切った本には、とくに印象的だった部分に、そのまま栞を挟みっぱなしにします。
ところが、今週の1箇所目、栞が挟んでいないと思ったら、最後に読んだ3冊目に3つとも挟まっていました。
これには、店員の横着さを感じて、がっかりしました。![]()
2箇所目、栞は3冊とも挟んではいませんでした。
これには、『せめて聞いてよ。』と思いました。![]()
本の充実さと店員の対応は、マッチしてもらいたいものです。
川越駅でよく利用する本屋は、会計後「またのお越しをお待ちしております!」と言われ、ちょっと気恥ずかしくレジを後にします。
=================
【PHOTO:菓子屋横丁・埼玉県川越市、記事の内容とは無関係です。】
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)












最近のコメント