今日は、支部の事業である(給与所得者または年金受給者等に対する)無料税務相談会に、朝から行っていました。
会場は地下1階で、30分前には着いたのですが、階段を下りようと思うと、受付を待つ行列が地下1階へとずらり。
もちろん、私一人で対応するわけではないでのですが、「昼メシが食べれるかな?」と感じてしまうほど。
寒い朝でしたので出足は鈍いかなと決めつけていたのですが、最初に相談を受け付けた方は、開始まで1時間半、待たれていたようです。
すごいですね。
午後のやや遅めは、結構、空いたんですけれど。
税理士は、この時期、大勢いる場所に出るときは、マスクをしている方が多いです(あくまで、予防のためと思います)。
私は、話ずらかったので、今日はマスクをはずしていましたが、午後の終わりころには、案の定、喉に来てしまいました。
これから先のことを考えれば、マスクをすべきでした。
反省!
不思議と感じられるかも知れませんが、今日は、扶養にしている家族(とくにお子様)の生年月日を答えられない方が多かったです。
長男の誕生年がどうしても思い出せない方がおりました。
娘の誕生日が、30日だったか31日だったかも思い出せない方もおりました。
子供の携帯へ連絡すると、
「馬鹿!」と言われたそうです。
確定申告をきっかけに、家庭内の問題に発展させてはいけません。
小江戸川越・蔵のまち:埼玉県川越市の鈴木保税理士事務所
最近のコメント